漫画「鬼滅の刃」第196話 私はネタバレ

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第196話 「鬼滅の刃」私は

禰豆子は走る。
息を切らして、炭次郎の元へ。

走りつづける中、自身が鬼になるときの事を思い出した。

家族を無残によって傷つけられて、殺される。
自身の血を注入され、鬼になりきれずに壊れてしまう。

思い出すと怒りがこみ上げた。
そこから、炭治郎、富岡、鱗滝左近次、珠代・愈史郎、善逸、伊之助に思いを馳せる。

体力の限界か、膝から崩れ落ちる。
今まで出会った人たちを次々と脳裏をよぎる。

禰豆子

炭治郎が手を差し伸べる。

兄ちゃんが守る
何があっても
お前だけは

頭の痛みとともに、禰豆子は覚醒する、

私は
竈門禰豆子!!
鬼に家族を殺された

意識を取り戻す禰豆子。

無残を倒しきれない柱達。
しかし無残も徐々に削られていた。

愈史郎が次々と治療して、致命傷を追っている剣士たちを死ぬまで戦わせる。
鬼狩りという組織が、数珠つなぎとなってそれ自体が、
一つの生き物のように無残を絡め取ろうとしている。

ヨアケマデ三十五フン!!

無残は分裂し、逃げようとするができなかった。
薬を入れられた結果、

分裂できなくなったのだ。

・人間返り
・老化
・分裂阻害

のみかと思ったが、違ったのだ。
細胞破壊の薬が効き始め無残が弱り始める。

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